2008年11月25日火曜日

Rifles

 
SVT-40 1941(トカレフM1940半自動小銃)
 
装弾数10/所持弾数50
アタッチメント:FlashHider、ApertureSight、TelescopicScope
初期武器であるが、そこそこ使えるライフルである。だが装弾数が10発と少なく2人以上の敵は対処することは困難である為、後方支援用と考えたほうが良い。また全弾撃ちつくした状態よりも弾が残っている状態でリロードしたほうがボルトを引くモーションがカットされる為、0.77秒速く済む。



 

 
Gewehr43(ワルサーGew43)
 
装弾数10/所持弾数50
アタッチメント:Suppressor、ApertureSight、TelescopicScope
         Rifle Grenade
ゲヴェルアと読む。基本スペックはSVT-40と同じだが、弾か残っている状態でのリロード時間が0.23秒短いので、SVT-40よりも使い勝手が良いはずだ。オプションでサイレンサーを装備できるのだが、ライフルのメリットである射程が短くなるので付ける必要性が見当たらない。

 
  
 
 
 
M1 Garand (U.S.Rifle Cal.30.MODEL1)

装弾数8/所持弾数56
アタッチメント:FlashHider、Bayonet、RifleGrenade、SniperScope
正式名称よりも愛称であるM1ガーランドという名の方が広まったライフル。ちなみに通常時の性能はカスレベル。装弾数8発と話にならないうえ、反動が大きすぎ連続し発射すると、まともに命中しない。しまいには弾切れになると独特の金属音が鳴り響き周囲の敵にばれる。しかしライフルの中で唯一スナイパースコープを装備出来る為、使い方によっては強い武器に変貌する。ちなみに実銃はよく途中リロード出来ないと広まっているが、それは間違いで実際のところ可能。ただ面倒で弾詰まりの原因になるため実戦では途中リロードしている余裕が無く、そう広まったと考えられる。ゲーム内でも再現されていて撃ち切った際のリロードの方が速い。
 
 
 
  
 
 
STG-44
 
装弾数30/所持弾数60
アタッチメント:FlashHider、ApertureSight、TelescopicScope
COD4でも登場した元祖アサルトライフル。フルオート射撃が可能な為、サブマシンガンと被りそうなのだが、SGT-44の方が圧倒的に射程が長い為、中途半端な、間合いで絶大な力を発揮する。しかし連射速度が貧弱な為、近-中距離を前提に戦う場合はPerk 2の『Double Tap』を付けると良いだろう。また中-遠距離の場合は『TelescopicScope』を付けSPerk 2の『Stopping Power』が無難
 
 
  
 
※『M1A1 Carbine』は使用していない為、未記載