2008年11月27日木曜日

Machine Guns

Type99(九九式軽機関銃)

装弾数30/所持弾数60
アタッチメント:Bipod、Bayonet

命中精度、連射速度に関しては精度が優れいているのだが、マガジンが上についている為、アイアンサイトがゲーム内で最も見づらい武器だ。アタッチメントで旧日本軍伝統の銃剣も装備できバンザイアタックも可能。






BAR(BAR Browning Automatic Rifle)

装弾数20/所持弾数60
アタッチメント:Bipod

20世紀に頻繁に運用された機関銃BAR、自衛隊でも使用された。スペックとしては機関銃のクセに連射速度が極めて遅い為、Perk 2の『Double Tap』を装備しなくては撃ち負けることもしばしば。装弾数も少ないのでムダ撃ちは控える必要が有り弾幕を張る目的には向いていない。







DP-28

装弾数47/所持弾数94
アタッチメント:Bipod

通称ザクマシンガン。これは非常に使える。装弾数と連射速度のバランスがよく命中精度も素晴らしい。WARルールだとキル数をガシガシ稼げるはずだ。アイアンサイトも見やすい。Perk 3の『Deep Impact』を装備し見方が撃っている方向に狙わずに乱射していても敵を倒せる事が良くある。







MG42

装弾数100/所持弾数200
アタッチメント:Bipod

特徴としては連射速度が極めて速い。あまりの速さにトリガーを引きっぱなしにしまいがちだが、フルオートだと命中精度が悪くバースト射撃を心がける必要がある。WARルールにもってこいの銃だ。






FG42

装弾数20/所持弾数60
アタッチメント:Bipod、TelescopicScope

物凄い連射速度の為、頻繁にリロードする必要が有るので、Perk 2の『Sleight of Hand』がオススメ。それと所持弾数も少ないのでPerk 1の『Bandolier』を持っていくとバランスが良い。バーストショットを心がけよう。



  

※『Browning M1919』は使用していない為、未記載